発信できない苦しさ
- Eri Tamura
- 7月6日
- 読了時間: 2分
今日は、自分のことを少し書いてみようと思います。
私は、発信が苦手です。
Instagramもブログも、「書こう」と思うのに、なかなか手が動きません。
「何を書けばいいんだろう。」 「こんなことを書いて意味があるのかな。」
そう考えているうちに、時間だけが過ぎてしまいます。
周りを見ると、毎日のように発信している人がたくさんいます。
「みんな頑張っているな。」 「私はこのまま埋もれてしまうのかな。」
そんな焦りを感じることもあります。
そんな悶々した気持ちを今日、改めて考えてみました。
私は怠けているから書けないのかな。 面倒くさいだけなのかな。
確かにすごく面倒くさがりなんです・・・ でも、それだけではない気がしました。
書けない理由が、自分でもよく分からない。
そんな自分を責めて、「私はダメなんだ。」と思ってしまうこともあります。 人と比べてしまうんですよね。
ただ、少しだけ違う見方ができそうなんです。 なぜなら、ChatGPTに相談してみたから。
そこで気づいたことは、
「書けないのではなく、言葉を大切にしたいからこそ、立ち止まってしまうのかもしれない。傾聴でもアロマでも自分と相手の言葉をとても大切にするようにしているもんな・・」って感じたんです。
だから、色んなことを書いたりするのに、いざ発信になると「こんなの書いてもな・・」
って思っちゃうことが沢山あることに気が付いたんです。

まだ答えは出ていません。
でも、こうして「書けない」ということを書けたことが、私にとって小さな一歩に繋がった気がします。
もし同じように、「発信したいのに書けない。」そんな気持ちを抱えている方がいたら、 一人じゃないですよ、私もおんなじです。と伝えたいです。
私も、少しずつ、自分のペースで進んでいこうと思えました。



コメント