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傾聴とアロマテラピー
Chainon(シェノン)は、広島で傾聴とアロマテラピーを通して、
心がほどける場をお届けしています。
言葉にならない気持ちを、
ひとりで抱えなくていい。
弱さを抱えたままでも、
ふっと息がゆるむような、静かなひとときを大切にしています。
傾聴とアロマテラピーとともに、
「ここにいていいんだ」と感じられる
やわらかな時間をお届けしています。


本当は、こっちを向いてほしかった
きっと孤独があったから。
私は見てほしかったんだよね・・
認めてほしいというより、こっちを向いてほしかった。
他の誰かではなく、私のことも見ていてほしかった。
それはきっと、独りぼっちになるのが怖かったからなんだと思う。
Eri Tamura
6月1日読了時間: 2分


勢いにのって話したら‥反省の嵐
勢いにのって話してしまって、あとからひとり反省会…。
そんな自分のクセに気づいた日のことを書いてみました。
完璧じゃないしたくさん空回りする自分も、まあ悪くないかと思えた出来事です。
Eri Tamura
5月29日読了時間: 2分


かおりのお茶会、楽しかった!
ウケるアトリエカフェさんで「かおりのお茶会 〜カフェの小さな集い〜」を開催しました。
ロールオンアロマ作りや感情カードを通して、自然と心がゆるむあたたかな時間に。
「誰かと話したいな」と思ったときに、ふらっと立ち寄れる小さな集いです。
Eri Tamura
5月21日読了時間: 3分


「分からない」を一緒にほどいていく傾聴講座でした
広島で傾聴を学べる場所として、リビングカルチャー倶楽部の講座が、
生きづらさを感じている方が自分に戻れる時間になればうれしいです。
誰かの言葉に救われるように、自分の声にもやさしく気づけるように。
そんな静かな時間を、ここで一緒に過ごせたらと思います。
Eri Tamura
5月14日読了時間: 2分


母の優しさに気づいた瞬間
眠っていた石油ファンヒーターを実家に譲ろうとしたとき、
母は「持って帰っていいよ」と言ってくれました。
でも、どこか気を使っているように感じて、父にも聞いてみると「いらない」と一言。
そのことを母に伝えると、母は「やれんね」と本音を漏らしました。
私はその優しさに甘えて、母の気持ちをちゃんと見ていなかったと気づいたんです。
家族でも、気遣いで本音を隠してしまうことがあります。
今回のやりとりを通して、
「相手の気持ちを大切にすること」
「自分の気持ちも正直に伝えること」
その両方が大切だと感じました。
Eri Tamura
5月1日読了時間: 3分


自分にOKを出す大切さ(stand.fm(スタンドFM)
自分にOKを出すのって、意外とむずかしい。
STOPばかりだった私に、そっとOKをくれたのは夫でした。
頼れないときは、自分にほんの少しだけOKを出すこと。
その小さな一歩が、大事なんだと感じています。
stand.fmでも声でお話ししています。ふらっとどうぞ。
Eri Tamura
4月24日読了時間: 1分


音声配信アプリ「stand.fm(スタンドFM)始めました。
環境の変化でお休みしていましたが、新しい「初めの一歩」のご報告です。音声配信アプリ「stand.fm(スタンドFM)」で、ラジオチャンネルを開設しました。
Eri Tamura
4月16日読了時間: 2分


事柄の裏には様々な背景が隠れている
日常の会話やニュースの言葉には、表面だけでは分からない背景が隠れています。
何気ない一言には寂しさや不安、弱さを見せまいとする気持ちがあるのかもしれません。
言葉の奥にある思いに気づくことで、相手の世界が少し違って見えてくる、そんな気づきを書きました。
Eri Tamura
4月10日読了時間: 2分


心にぽっかり穴が空いたみたい
夫が転勤し、大切な存在が急に遠くへ行ってしまいました。
「置いて行かないでほしい」という思いに胸が締めつけられ、景色が灰色に見えるほどの寂しさに包まれています。そんな中、知人の何気ない言葉が、今の私には心に響いてしまいました。
Eri Tamura
4月1日読了時間: 3分


植物の生命力にふれると、心が少し軽くなる
植物から驚くほどの力強さを感じることがあります。ブラックスプルースの香りに触れながら、迷いの中でも自分のペースで前に進もうとする気持ちに寄り添う内容になっています。
Eri Tamura
3月21日読了時間: 2分


「ただ傍で聴く」を大切にする 私らしい傾聴スタイル
傾聴を学んで8年。自信が持てず揺れ続けた私が、新しい学びの中で気づいたやさしい傾聴という軸。基礎の大切さや、ただ傍で聴くことの難しさを感じながら、自分らしいスタイルを探しているお話です。
Eri Tamura
3月14日読了時間: 2分


私のやる気スイッチは、朝の小さなルーティーン
朝の小さなルーティーンが、私にとってのやる気スイッチ。
お湯を飲んでホッとしたり、外に出なくてもメイクをしたり、最後にコーヒーを一杯。
そんな些細な習慣が、やる気が出ない日でも気持ちを少し前に進めてくれます。
この記事では、私が大切にしている朝のルーティーンと、そのおかげで心が整う瞬間について綴っています。
Eri Tamura
3月7日読了時間: 2分


私にとってのアロマテラピーの存在
アロマテラピーは、私にとってただそばにいてくれた支えでした。
妊娠中の不安の中で出会い、心に寄り添ってきた原点を思い出したお話です。
Eri Tamura
2月28日読了時間: 2分


心のゆとりが広がると、聴くことがラクになる」リビング広島で傾聴講座を開催しました
リビング広島さんで傾聴講座を開催しました。
テーマは「心のゆとりが広がると、聴くことがラクになる」。
感情カードを使ったワークや、内側の声に気づく練習を通して、参加者の皆さんと一緒に 聴くことのやさしさを探る時間になりました。
Eri Tamura
2月21日読了時間: 2分


「まあいっか」を少し増やすという手放し方
手放すことが難しいと感じていた私が、「まあいっか」を少しずつ増やすことで心がゆるんでいった過程を書いています。手放せない自分を責めずに、やさしく軽くなるためのヒント。
Eri Tamura
2月14日読了時間: 2分


手放すって言われても、そんな簡単じゃない
手放すって、そんなに簡単じゃない。
前向きな言葉をかけられても、頭では分かっていても、心が追いつかないことがあります。
ある講座で「手放すって無理なことなんですよ」と聞いたとき、
私はようやく、自分の中の“本音”に気づきました。
手放せない気持ちと向き合いながら、それでも少しずつ「今の自分でもいい」と思えるようになるまでの、私の小さな気づきの記録です。
Eri Tamura
2月6日読了時間: 2分


友達が欲しいのに疲れてしまうわたし
ときどきふっと、「友達が欲しいな」と感じる瞬間があります。
転勤族だから仕方ないよね、と自分に言い聞かせながらも、胸の奥に小さな寂しさが残ることがあります。
でも、人間関係を広げようとするとどこか疲れてしまう。
そんな気持ちの揺れの中で、私にとっての友達ってどんな存在なんだろうと、考えた日のことを書いています。
Eri Tamura
1月30日読了時間: 2分


夫に本音が言えなかった私が、ようやく伝えられた一言
結婚して15年、出会って18年。
ずっと胸の奥にしまい込んでいた気持ちを、ようやく夫に伝えることができました。
言いたいのに言えない、頼りたいのに頼れない
そんな自分の癖と向き合いながら、
少しだけ心が軽くなった日のことを書いています。
Eri Tamura
1月23日読了時間: 2分


子どもとの関係がぎくしゃくしたとき、親がまずできること
子どもに強い言葉をぶつけてしまい、後悔と距離を感じた出来事について書いています。
「親子だけど親子じゃないみたい」と言われた言葉が胸に残り、私は自分の心と向き合う時間を持ちました。
傾聴の視点で自分の感情を丁寧に聴いていくと、怒りの裏側にある本当の気持ちが見えてきます。
親子の距離を埋める鍵は、まず自分の心の声を聴くことだと気づかされました。
Eri Tamura
1月13日読了時間: 2分


心が満席になったとき
忙しさや役割に追われるほど、心の余白は気づかないうちに小さくなっていきます。アロマの香りや誰かにやさしく聴いてもらう時間が、満席になった心にそっとスペースをつくってくれることがあります。まずは「余白がなくなっているかもしれない」と気づくことから、心は静かに戻り始めます。
Eri Tamura
1月9日読了時間: 3分
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